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LiteWord テーマ情報
{
"name": "wdl/lw-company-2",
"title": "会社概要 02",
"category": "lw-table",
"description": "",
"aiHint": {
"description": "項目名に薄い背景が付く定義リストの表。会社概要のほか、店舗情報・募集要項・特定商取引法に基づく表記のように「項目と内容」を並べたいところ全般に使える",
"excludeFromAutoSelect": false,
"contentAttributes": [
"items"
],
"imageAttributes": [],
"notes": "🚨 **`spFullDt: true` は必ず入れる。** 700px 以下で「項目名が上・内容が下」の縦積みになり、スマホで読めるようになる。入れないと項目名の列が 112px に固定され、内容が細い列に押し込まれて何行にも折れる。📌 **`dtWidthClass` はどれを選んでも `spFullDt` が効く(2026-08-31 に直した)。**それ以前のテーマでは `dt_width_l` / `dt_width_s` を選ぶと CSS の詳細度が同点で後勝ちになり、縦積みが打ち消されてスマホでも2列のまま残っていた。🚨 **項目名の幅は `dt_width_m`(既定)で 180px、`dt_width_l` で 220px、`dt_width_s` で 140px。**左右1emの余白を引くと、既定では **項目名は8文字まで**。長い項目名は言い換える(「商品代金以外の費用」→「代金以外の費用」)。`items` は **[{dt, dd}]**(`lw-company-1` の `contents` とはキーが違うので取り違えやすい)。dd は RichText なので `<br>` が使える。✅ 色の罠は無い(dt背景 #f0f0f0・文字 #000・枠 #ccc の無彩色が既定なので、そのままでよい)。自前で `margin: 2em auto` を持つので前後にスペーサーを足さない。📌 **項目名の列幅は入れ物の幅で3段に変わる**(2026-08-31 に既定の段を直した): `dt_width_m`(既定)180px → 700px以下 128px → 500px以下 112px / `dt_width_l` 220 → 800以下 198 → 500以下 174 / `dt_width_s` 140 → 800以下 128 → 500以下 112。⚠️ 切り替えは `@media` ではなく **`@container`(入れ物の幅)**なので、画面幅ではなく本文カラムの幅で決まる。`spFullDt: true` を入れておけば 700px 以下は縦積みになるので、この幅の話は効かなくなる。"
},
"attributes": []
}