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LiteWord テーマ情報

{
    "name": "wdl/lw-pr-table-1",
    "title": "テーブル 01(価格表など)",
    "category": "lw-table",
    "description": "",
    "aiHint": {
        "description": "料金表・比較表。表頭+行見出し+セルの表。プランの比較、他のやり方との違いの見比べに",
        "excludeFromAutoSelect": false,
        "contentAttributes": [
            "headers",
            "rows"
        ],
        "imageAttributes": [],
        "notes": "headers は [{\"text\":\"ベーシック\"}] の形。rows は [{\"header\":\"月額料金\",\"cells\":[{\"content\":\"3,000円\"}]}] の形で、cells の数は headers の数に合わせる。セルの統合はできないので、統合が要るときは lw-pr-table-3 を使う。 🚨 **headerBgColor は「表頭の既定色」だけでなく、左の行見出し(row_head)の背景にもなる**(save() が row_head に headerBgColor と headerTextColor を直に入れている)。useIndividualHeaderBg: true にして headers[i].bgColor で表頭を1列ずつ塗っても、headerBgColor を省くと**行見出しだけ既定の var(--color-main) のまま残る**。🚨 **headerTextColor の既定は #ffffff**。明るいサイト色(黄 #f5b301)に白文字だと 1.85:1 で読めない。headerBgColor には color-mix(in srgb, var(--color-main) 50%, #000) のように**暗くした色**を渡す。⚠️ columnCount は**行見出しを含めた列数**(項目/当社/他 なら 3)。cellWidth1〜8 と cellWidth1Sp〜8Sp で列幅を決める。375px では**行見出しは7文字まで**(cellWidth1Sp:140 で左右24pxの余白を引いた場合)。800px 以下は横スクロールになるので showScrollHint: true で指の案内を出す。見出し・行見出し・セルは RichText なので HTML が使える(<small> は reset.css に潰されるので小さい添え字は span に inline style で書く)。 🚨🚨 **headers に「左の行見出しの列」を入れない。** columnCount は行見出しを**含めた**列数(例4)だが、headers はそれを引いた数(例3)。4つ書くと1列ずつずれて、金額が「回数」の下に並ぶ。属性としては正しいJSONなのでどの検算にも引っかからない(2026-09-01 に実際に踏んだ。絵を見て気づいた)。🚨 左の行見出しは cellWidth1(既定200px・17px)で**11文字まで**。「大人のピアノ(ゆっくり)」は2行になる。"
    },
    "attributes": []
}